■カートラベルジャパン2018 出展致しました。

 2018.09.28(金)~30(日)  

 於:千葉幕張メッセ9・10・11ホール

■ママキッズフェスタ・いぬのきもちフェスタ同時開催されました。

 

 詳細

 www.cartra.jp  カートラジャパン2018

 

台風24号の影響にもかかわらず、開催中3日間で4万人のご来場をいただきました。

ご来場誠にありがとうございました。 

 

■2018.10.02  於:市民文化ホール

平成30年度 公益社団法人 鹿児島県宅地建物取引業協会

本部主催研修会に出席致しました。

 

 

カートラベルジャパン2018 出展致します!

 2018.09.28(金)~30(日)  

 於:千葉幕張メッセ9・10・11ホール

■ママキッズフェスタ・いぬのきもちフェスタ同時開催!

 

 詳細は

 www.cartra.jp  カートラジャパン

 

開催中3日間で6万人のご来場を想定しております。

皆様のご来場を心よりお待ちしております。 

 

■2018.05.21  於:サンロイヤルホテル

公益社団法人鹿児島県宅地建物取引業協会

定時総会に出会致しました。

■2018.04.07 土曜日 21:00~21:54

おぎやはぎの愛車遍歴番組で

2018ジャパンキャンピングカーショーの模様が放送されます。

写真はキャンパー鹿児島さん出展ブース前での取材風景です。もちろん遮熱Reflectix仕様キャンピングカーです。

ぜひご覧ください。

©BS 日テレ

■2018.03.19 於:(株)九電工鹿児島支店

 

ZEH・FLIR勉強会研修会に参加致しました。

 

■2018.03.13 於:城山観光ホテル

 

公益社団法人 鹿児島県宅地建物取引業協会

鹿児島北支部 合同ブロック会 研修会

参加致しました。

■2018.02.02~04 

2018JAPANキャンピングカーショ- IN千葉幕張メッセ

キャンパー鹿児島さんのReflectix後方支援で参加致しました。

過日日本テレビ系放送されたReflectixです。

ペットと同居する家ですが

きっと動物にも大変やさしい環境空間に

なることでしょう!

■2018.01.22 

 

前回に引き続きリフレクティックス採用全国放送番組のご案内です。

                       遮熱に関し、お聞きになりたい点がありましたら、お気軽に当社までお知らせ下さい。

 

             

 

     ☆★☆ Reflectix採用番組 第二回目放送のお知らせ ☆★☆  

         放送日時 :平成30123日 火曜日 午後10時~11時 

                   KYT鹿児島読売テレビ(全国 日本テレビ系列)                                

                                http://www.ntv.co.jp/bonbi/

                              【幸せ!ボンビーガール 泉お嬢様のワケあり空き家お風呂完成SP

※各都道府県によっては当放送時間が相違する場合がありますので

             念のため放送時刻をお確かめください。

今回のReflictix採用 第2回目の放送は,

「泉お嬢様キッチン横での遮熱紹介説明」となっております。森泉さんが4000万円の自腹を切り購入した空き家を、ペットと一緒に住めるように快適な家に  DIYする企画の続編。

 深夜時間帯放送で大変恐縮ですが、ご覧くださると幸甚です。

 

2018.01.01

平成30年

新年 あけましておめでとうございます。 

平素は皆様より建築設計、不動産、遮熱、損害保険事案など多くのご用命を賜り誠にありがとうございます。

この場をお借り致し深く御礼申し上げます。

 

さて気象庁発表のデータによると、昨年鹿児島市の7月の最高気温並びに平均気温は、一昨年の同記録より大幅な上昇を記録致しました。

世界に目を向けますとCOP21「パリ協定」での世界的なCO2削減の取組みは喫緊の課題です。

国内では再生可能エネルギーなどのテーマに対し、残念ながら未だに19~20世紀のテクノロジーに対する改善策への考え方が多く散見されますが、海外では旧世紀技術に頼らない21世紀の新たなテクノロジーに向けた考え方・開発が主流となっており、その例として早期にガソリン車からEV車、電力創エネなど極低炭素シフトが続々と発表されております。

その決定に至るスピードたるやハンパではありません。このままでは日本の技術は海外から大きく後れをとることになるのではと危惧しております。

 

微力ではありますが、 建築に携わる身として遮熱技術を要することで、これまで以上に快適性を維持した低炭素・低燃費建築の実現と啓蒙推進が当方に課せられた課題だと思っております。

引き続き鋭意努力して参りますので、本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。